精神科病院を出て,町へ-ACTがつくる地域精神医療

☆ タイトル 精神科病院を出て,町へ-ACTがつくる地域精神医療

※ はじめに

僕たちは、精神医療という分野で、二〇〇年ころからACT
包括型地域生豊援プログラム)という支援方法にこだわって、その実践や日での普及に
取り組んできました。

ACTとは、精神科医、看護師、作業療法士、精神保健福祉士などがチームを組み、地域社会
のなかへ訪問していき、精神障害をもつ人々の治療やケアにあたるという方法です。
ACTのAssertiveとは「積極的にねばり強く」、Communityは「地域社会の中で」、
Treatmentは治療でもあり、支援でもあり、「包括的に関わる」という意味です。そして、「積
極的にねばり強く」関わるためには、そこに利用者の可能性を信じることにょり生まれる良好な
関係が必要です。利用者が地域社会のなかで自分の人生をとりもどす。そこで暮らし、働き、愛
し、そして意味のある貢献する。そのようなありかたを、ともに喜びめざすことのできる支援
が必要です。

ACTの実践の試行錯誤を繰り返し、今、僕たちがたどり着いた感想は、ACTの実践を日
に定着させようとすることは、そのまま「精神医療」という言葉の意味することを変えることに
つながるということです。

精神医療が、鉄格子や鍵のかかった扉の向こう側にあるのではなく、町の中にあって、だれも
がアクセスしやすいものになること。治療のための強制的な手段は極力少なくなり、代わりに、
安心感や安全保障感を生み出す人と人との関係性が、医療や支援の真ん中にあるものとすること。
そして、痛いの治療に関して、いつまでも医療者が「教え知らしめ」たり、薬物療法の処方箋を
書くだけの存在でいるのではなく、病いを負った人が自分で自分を助け、自信を取り戻す、それ
を支援する人として存在すること……。ACTの実践のなかでより鮮明になってきたことは、こ
れらの実現が、精神医療そのものを入院病棟から解き放ち、人の生活を有意義なものにする医療
となることに、貢献するであろうということです。

 このが、精神医療という窓からの視点として、地域社会における人と人とのありかたにほん
の少しでも問題提起が出来、多くの人々が、「こころの病い」や「脳の病気」と呼ばれる精神疾
患や、それに対処する社会の仕組みについて、考えを深める役に立つことが出来たら、こんなう
れしいことはありません。

 精神科病院を出て、町へのもくじを紹介します
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健康と若さを取り戻す医療ヨガ

医療ヨガに関するの内容をもくじで紹介

☆ タイトル 健康若さを取り戻す医療ヨガ

※ はいしめに

 「若さを取り戻したい」

 これは、おそらく万人の願いといっても過言ではないでしょう。また、高齢にな
ればなるはど、その思いは強まっていきます。

 ところが、若さを取り戻す努力をしている人をよく見てみると、「見た目だけ」
を重視して美容液を塗るなどする人は多いのですが、それでは内臓など体の内側か
ら輝くようにはなりません。

 みずみずしい髪、卵のむき海のような美しい肌、生き生きとした表情、張りのあ
る声。これらは体の内側から健康になって、はじめて手に入れることができます。

 私は内科・神経内科を専門に開業し、漢方や民間療法も積極的に診療に取り入れ
ています。そして当の健康を目指すため運動療法の必要を感じ、ヨガをアレンジ
して医療に取り入れました。私はこれを「医療ヨガ」とよんでいます。

当初、健康維持、リハビリ効果、病気の回復補助を目的として医療ヨガを取り入
れました。実際に病気の人が医療ヨガを行うことで、症状がずいぶん改善されまし
た。そのうち、これを行っていくうちに、あることに気がつきました。

 それは、若返り効果がある、ということでした。
一回でもきちんと医療ヨガを行うと、ちょうど温泉に入った後のように皮膚に艶
がでて、血色も良くなり、生き生きとしてくるのです。身体中がホカホカしてきて、
それに驚く患者さんが大勢います。

 私自身も医療ヨガを行っておりますが、たいてい十歳以上は若くみられます。

 このようにいうと、一般のヨガでもよいのでは?と思われるかもしれません。
一般のヨガで効果がないとはいいません。実際、一般のヨガが健康に役に立つメカ
ニズムについても書で解説しています。

  しかし、一般のヨガにはアクロバット的な極端なひねりや無理な姿勢も多く、年
  齢のいった方や病気の方にはとっつきにくい上に、あまり運動したことのない人が
 無理な姿勢をとろうとすることで、かえって身体を傷めるこ七もあります。実際、
  ヨガのインストラクターの方でさえ、腰痛持ちだという人もおられました。
  
 その点、あまり運動したことがない人や病気の方にもできる医療ヨガは、とっつ
  きやすく、安全です。それでいて効果はしっかりあります。

 一方、「若さ」は 「元気」が源です。「元気」 になるためには「気」 のエネルギー
  が重要な要素となります。医療ヨガを行うと、単に血液やリンパ液の流れ、姿勢矯
  正など、目に見える部分の変化だけでなく、気エネルギーの流れが良くなり、気エ
  ネルギーが充実してくると考えられます。
  
 これまでのヨガは、見た目は重視するものの、気エネルギーに目を向けていませ
 んでした。それに対し、書で紹介する「医療ヨガ」では、気エネルギーを重視し
  ます。そして、たった一回行うだけでも気エネルギーの流れが改善され、手から気
  が溢れるようになります。

 書では、一般のヨガの生理学的メカニズムについても説明しており、ヨガが心
身に与える影響と効果をあらためて知っていただきたいと思います。またヨガをど
のように病気の方に取り入れたらよいのかについても解説していますので、これを
に、ぜひ病気の方の回復と機能維持のために、ヨガを取り入れてください。

 医療ヨガは一般の方はもちろんのこと、あまり運動していない方や病気がちの方
にもぜひ試していただきたいと思っております。血液やリンパ液の流れを改善し、
姿勢を矯正するとともに、元気の源でもある気エネルギーの「気」を充実させるこ
とができます。これによって、ひとりでも多くの方に、真の若さを取り戻していた
だきたいと切に願っています。
  
☆ もくじを紹介します
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脱原発・再生可能エネルギーとふるさと再生

☆ タイトル 脱原発再生可能エネルギーとふるさと再生

※ はじめに

 福島第一原発事故後、わずか4カ月で、ドイツは脱原発に転換しま
した。2020年には再生可能エネルギーの割合を35%に拡大しようとし
ています。福島第一原発事故後も脱原発に踏み切れないわが国政府と
は異なって、ドイツではメルケル政権が明確に脱原発への転換を明ら
かにしたのです。

 2011年3月11日に福島第一原発事故が発生すると、ドイツでは脱原
発運動がいっきょに国民の支持を高めます。1980年1月に結成され、
環境・脱原発運動の先頭に立って幅広い国民の支持を広げてきた「緑
の党」は、福島事故の2週間後のバーデン・ヴュルテンペルタ州議会
選挙で、前回2006年の選挙で得た46万票・得票率11.7%を、2.6倍の
120万票・24.2%に増やして大勝利しました。そして、同じく原発に
反対する社会民主党(SPD)との連立政権で、全国で初めて州首相の
座を獲得するにいたったのです。

 メルケル首相(2000年に保守党キリスト教民主同盟CDUの党首)は、
もともと原子力擁護派であって、2005年の大連立政権の首相の座につ
き、2010年の長期エネルギー戦略で、17基の原子炉の稼働年数を平均
12年間延長させていました。ところが、福島原発事故に深刻な打撃を
受けたメルケル首相は、事故4日後には3カ月間の「原子力モラいノ
アム」を発令し、31年以上稼働の老朽原子炉7基を直ちに停止させま
した。そのうえで、バーデン・ヴュルテンペルタ州議会選挙での与党
CDUの大敗のなかで、既存の「原子炉安全委貞会」(RSK)に加えて、
新たに「安全なエネルギー供給に関する倫理委貞会」を立ち上げまし
た。

 RSKに対しては、連邦環境省が17基の原子炉についてのストレステ
スト(耐性検査)の実施を求め、5月14日には、政府にRSX鑑定書「日
の福島第一原発事故を考慮したドイツの原発の安全検査に関する見
解」が提出されました。そこでは、①停電と洪水に対しては、福島第
一原発よりも高い安全措置が講じられており、②耐久性にも問題はな
いが、③航空機の墜落に対しては脆弱で、大型の旅客機の墜落につい
て最低限の耐久性をもつ原発はひとつもないとされました。

 メルケル首相が脱原発を決意するにいたったのは、原子力の専門家
によるこのRSK鑑定書を判断基準にするのではなく、電力業界や原子
力産業の代表を入れず、社会学者・哲学者、宗教者などエネルギー問
題とは無縁の知識人で、原子力には批判的であった人々を主たるメン
バーに選んだ「安全なエネルギー供給に関する倫理委貞会」の提言
(5月30日提出)「ドイツにおけるエネルギー転換・未来のための共同
作業」でした。提言書は、原子力は過去のエネルギーであって、使用
をやめるのが最良の道であるとし、停止中の原発を再稼働させず廃炉
にするとともに、残りの原発についても10年以内の全廃を求めました。
さらに、モニタリング制度を創設して、原発停止の他のエネルギー源
による代替のチェックや、電力価格や供給への影響を監視することも
求めたのです。これを受けて、メルケル首相は、ドイツ連邦議会に、
2022年末までに原発を完全に廃止することを盛りこんだ原子力法改正■
案を提出し、連邦議会は6月30日に、620人の議員のうち513人(83%)
の賛成で可決し、連邦参議院も7月8日に通過させます。こうして、
ドイツは、福島事故後に停止させた7基と07年から停止していた1基
を再稼働させず、残りの9基も2022年末までに停止させることになっ
たのです。以上のドイツの脱原発の経緯については、熊谷徹『なぜメ
ルケルは「転向」したのか』(日経BP社、2012年)を参照しました。

 さて、書は、ドイツの脱原発と再生可能エネルギーへの転換の動
きを現地でみてみたいということで集まった「南ドイツ農業研究会」
のメンバーが執筆したものです。

 ドイツにおける近年の再生可能エネルギーの普及については、和田
武氏の精力的な調査研究があり、その研究成果は、『飛躍するドイツ
再生可能エネルギー・地球温暖化防止と持続可能社会構築をめざし
て』(世界思想社、2008年)や、『拡大する世界の再生可能エネルギー
脱原発時代の到来』(世界思想社、2011年)などで発表されています。
和田氏は、日環境学会会長で元立命館大学教授です。「電気事業者
による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」(略称「再
生可能エネルギー特別措置法」)で設置された調達価格等算定委員会
の委員にも選ばれています。

 書の編者のひとりである村田は、ドイツやEUの農業政策を専門
としますが、近年のドイツにおける再生可能エネルギー普及の取組み
が、とくに農村地域の新たな発展と活性化につながっていることに注
目してきました。家族農業経営とそれを支えるマシーネンリンクの動
向についてフィールド調査を行ってきた同国南部のバイエルン州の農
村で、太陽光発電と並んで、とくに畜産経営の畜糞メタンガス発酵に
よるバイオガス発電や木材チップ・ボイラーで得られた温水による地
域暖房システムに出くわしてきたのです。そこで、「南ドイツ農業研
究会」を組織して、これらバイオマス・エネルギー開発について、昨
年2011年11月未から12月初めに、ミュンヘン工科大学農業経営経済学
講座のA・ハイセンフーバー教授の支援を得て、バイエルン州南部の
農村地域で現地調査を行いました。

 研究会のメンバーのひとりで、もうひとりの編者である渡過は、京
都府下での農村調査のなかで、まず1960年代には福井原発からの送
電・高圧線の線下補償問題や農事用電力問題に直面し、その矛盾の深
刻さに驚き、法律に基づく「意見の公表」、政府に対する「建議書」、
関西電力株式会社にたいする「申し入れ」の作成を担当しました。70
年代に入ると閲電の京都・久美浜原発に直面し、住民の反対運動に関
わるなかで原発問題と電力問題に関心を高めます。そして今般の「3・
11原発震災」に直面し、被災地と自然エネルギーの現場を訪ね、専門
家を招いて研究会を重ねるとともに、ドイツにおける「100%再生エ
ネルギー地域づくり」に学び、市民・住民運動のなかで、わが国の脱
原発へのエネルギー政策の転換を語る機会が増えてきました。この活
動のなかで「原発ゼロの脱原発・エネルギー政策の転換・再生エネル
ギー100%の地域づくり」が「ふるさと再生の道」に繋がることに確
信を強めるようになります。

 こうしてできあがったのが書です。序章、第1章、第2章、第5
章は渡過信夫が執筆し、第2章の事例のうち、JA三次の小水力発電
については板橋衛が、岩手県小岩井農場のバイオガス発電については
村田が加筆しました。第3章の宮津市のバイオマスタウン構想の意欲
的な取組みについては、直接の担当部局(宮津市自立循環型経済社会
推進室、略称・自立循環室)環境政策係長の小西正樹氏に執筆いただ
きました。第4章のドイツにみる再生可能エネルギーは村田、板橋、・
酒井富夫の共同執筆です。

 福島原発事故被災者に対する万全の救済・除染を含む被災地の復旧
と脱原発をめざす運動の前進には、東京電力を初めとする電力会社と
経済産業省、「原子力ムラ」と闘う幅広く粘り強い国民運動が必要です。
書末尾に、資料1には編者の渡追が関わった〈農事用電力問題等に
関する建議と申し入れ〉 を、資料2には原告ら訴訟代理人の許可を得
て〈伊方原発運転差止請求事件訴状〉 を掲げました。編者の村田も愛
媛県民としてこの裁判の原告団に加わっています。前者からは、昭和
40年代初めの関西電力との闘いの経験を知ることができます。後者の
訴状からは、序章の簡潔な叙述を補って、原発は止める以外に私たち
国民の責任が果たせないことを知ることができます。脱原発を求める
運動の学習資料としてこの訴状を活用されることを願います。
2012年7月1日 執筆者を代表して 村田 武

         「再生可能エネルギー」
 本書では、自然現象のなかで再生されるエネルギー資源、した
がって「環境に優しく、持続可能な自然エネルギー」に「再生可
能エネルギー」の言葉を当てました。そのほとんどは太陽エネル
ギー由来(太陽光・太陽熱、風力、水力、バイオマス、波力など)、
またはマグマ由来の地熱エネルギーや、引力に由来する潮力エネ
ルギーです。国際的にはNewRenewableが当てられ、ダム式大
型水力発電やカマドやたき火など大気汚染の原因となる旧式のバ
イオマス利用は除かれます。(飯田哲也『エネルギー進化論』ち
くま新書934、参照)

☆ もくじを紹介します
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「ストック食品」管理術

☆ タイトル 時間とお金がどんどん増える
ためず、忘れず、使い切る! 「ストック食品」管理術

※ はじめに

 あると便利で、忙しい人ほど上手に取り入れたいのが 「ストック食品」。
 しかし、キッチンには食品以外にもさまざまなアイテムがあるため、油断すると、「ど
こに」 「何が」 「どれくらいあるのか」すぐに分からなくなってしまいます。そして、
気づけば賞味期限切れなんて悲しいことも……。
 これって、お金を捨てることと一緒だって、みなさん気づいていましたか?

 私は、旅先で巡る市場やスーパーマーケットで買い物をするのが大好き。

 活気ある市場では、大きな掛け声が飛び交うなか、色とりどりの野菜や魚を見ているだ
けでワクワクしますし、スーパーマーケットでは、力-卜を押して掘り出し物を探そうと、
あっちヘウロウロこっちへりロウロ。財布のヒモがつい績み、余計なものまで買ってしま
うことが多かったんです。

 でも、大量に買った食品を家に持ってきた瞬間、目が覚めます。

「こ打、どこに置くの? 全部使い切れるの?」 って (苦笑)

 キッチンの棚の空いたスペースにとりあえず突っ込んだり、出しっばなしのままだった
り。そして、いつしかその存在すら忘れてしまっている自分がいたんです。いくら節約を
がんばっていても、使い切れずに捨ててしまっては意味が、ありませんよね? でも、楽
しい買い物もやめたくないのです。

 そこで欲張りな私が心がけたのは、小さなルールをつくること。

 たとえば、夫婦ふたりで食べ切れる量だけを買、ユようにし、旅先でおいしそうな食材を
見つけたら、迷わず小さいサイズを購入するようにしました。大きいサイズは食べ切る前
に傷んでしまうことが多いので」多少割高でも、小さいものを買ったほうがふたり暮らし
の我が家にはお得だったのです。

 さらに、長期保存できるものでも大量買いは場所を取るので、「ここに入る分だけ」と
食品庫の収納にもルールを決めました。これなら、大好きな買い物も無理してやめなくて
もいいし、食品庫の管理もしやすくなりますからね。

 ストック食品の管理は、自分の暮らしに合ったルールを決めれば簡単です。

 このでは、ためない・忘れない・使い切ることを心がけた、私の暮らしのヒントをご
紹介したいと思います。

☆ もくじを紹介します
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職場不適応症を知る本

☆ タイトル イラスト版こころの健康クリニック 職場不適応症を知る  

★ の内容のもくじ
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